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2018年09月03日

2018夏ドラマ☆わたし好みなドラマ

ここ数日、朝晩涼しくなってきて、
エアコンなしでも過ごせるようになってきました。

暑過ぎてビールを飲むのさえ控えてたけど、
(飲むと体温が上がって暑さハンパなくて・・・)
これからは少しは飲めるかなあ?

さて、
2018年の夏ドラマもそろそろ終わりが見えてきたけれど、
その中でわたしのツボにハマったドラマはこちら。

■絶対零度

■義母と娘のブルース

■透明なゆりかご

3つの内2つは漫画原作なんだけど、
原作が良いのはもとより、
配役、脚本がまたいいんだなあ〜としみじみ感じております。

ドラマで漫画原作と知ってチェックしてみた

「義母と娘のブルース」は、

4コマ漫画だけれど、しみじみしたり、笑ったり、

後半は号泣!

4コマ漫画侮れない!と考えを改めるきっかけになりました。


「透明なゆりかご」は、
さわりだけ読んだことがあったのだけれど、
ドラマ化で主人公役のハマり具合に
グイグイ惹きこまれてしまいました。

ぴったりな配役、
そして原作の意を損なわない脚本って凄いなあと
思うことしきり。

主人公の独特の感性は、
のちに彼女の特性がわかると納得する部分もあって、
産婦人科医療についてのドラマと同時に、
彼女自身の母との苦悩のドラマも明かされていって、
色々考えてしまいました。


絶対零度は、
面白そうだなと思って録画だけしていて、
最近やっと観はじめたんだけれど、
キャラクターの個性がなかなかいい感じで、
観はじめると止まらない面白さを感じてます。

ただ藤堂役の伊藤淳史が・・・
滑舌が悪くて何かイマイチ役に合わないなあと
最初から気になってしまって・・・。
そこだけが引っかかるけれど、
他のキャラクターはいいなと思います。

個人的には、
いろんなバリエーションで
「すみません」をいう田村さんがツボだったんだけどな。



Dlife(BS)でチェックしているのは、

■ER

■メジャ−クライムス

■キャッスル

■メンタリスト

■コ−ドブラック

これらは全てシリ−ズもので、最初から見ているものが殆ど。
今シーズンでラストのものもあるけど、
ラストまで見届けたいと思う面白いドラマです。


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